片桐仁で●×人

先日の「ひみつ集会」のあと、片桐仁さん含めスタッフで軽く飲みに行きました。

片桐さんは、あのビジュアルそのままの気配りの方でした。
片桐仁でありつつ、気配り人。
火星人でありつつ土星人という人間が存在しえないことを考えると、
これはかなりすごいことです。って、なんだこの文章?
まあいいや。
テーブルに並んだ料理はまず8割がた、片桐さんが切り分ける。
実家の母並みの切り分け度合いです。

プロペラ犬周りで言うと、河原雅彦さんがこれまた、スーパー気配り人。
一般的にはもしかして真反対のイメージなのかと。
なんつってもハイレグジーザス永久総代!飲み会で一緒になった日には
ことによったらウンコ手掴みでガンガン投げつけられるような、そんなワイルドな
(それじゃゴリラか)人柄を想像させますが、実はいたって穏やか。
穏やかすぎて、なんか北欧の羊飼いの少年のようです。
そんな河原さんにブログで「普段はいたって大人しい人」と書かれた楠野さんは、
もはや北欧を越えてスイスの長寿村で死期を待つ老人です。どんだけ大人しいんだ。

ああ、それともまだ楠野さんが河原さんの本質を見抜いていないだけかもしれません。
千秋楽後の打ち上げで、ウンコ手づかみでガンガン投げつけられたらどうしよう。
面白い返しとか、今思いつかないよ~。朝5時だし。

河原さん、今相当にハードなお仕事期間のようで、頑張ってください。
ご自愛を。
って感じでまとめてみる。