2007.12.20
[ 「マイルドにしぬ」 ]
「マイルドにしぬ」に関して、時系列で順を追って振り返っていこうと
思ったのですが、なんだかそれっておセンチな感じだなと思い、
あくまで思いだしたことからバラバラに振り返ることに。
いや?、だって「あの時、舞台裏では水野美紀のこんな熱い思いが・・・」
みたいな感じ、ちょっとどうかと思うし。時系列にそって舞台裏を描くと、
どうしてもこちらが想定する以上の「ドラマチック感」が出てしまうというか、
書き手の「ここでこう盛り上げたい」っていういやらしさがにじみ出てしまうので、
あえてこんな感じで。
まあ日記ですし。
少なくとも年内はまあ「振り返りモード」でもいいかなと思うので、
つらつらと。
今回の「マイルドにしぬ」。の中の一篇「くさりもの」。
たぶん、これはもう、たぶんとしか言えないのですが、女優さんが真剣にゾンビを
30分弱演じたのは、今まであんまりなかったんじゃないかと。
いや、もちろん演劇でも映像でも「ゾンビ」ネタはいくらでもありますし、
毎回役者さんは真剣にうーうーゾンビを演じてたと思うのですが、
「人がゾンビに襲われる」のではなく、あくまで「ゾンビ目線」の話で、
しかも演じるのが女優で、さらに演じるのが水野美紀、となると、これは
かなりレア度が高いかと。
ていうか、「ゾンビ目線」の話ってのがまず無いんですよね。
ゾンビものの基本として、「ゾンビは人間の肉を食らうという本能のみが残っていて、
思考能力は無い」っていうのがお約束なので。
ただこれって、あくまでジョージ・A・ロメロ先輩の一連の「?デッド」シリーズによって
なんとなく世界で体系化されたもので。
「別にゾンビが普通に喋ってもいいんじゃないかな」と思ったのがことの始まりで。
というか、普通に喋ったほうが話が転がるし。
だから、真剣にゾンビものを愛する方々からすると、不満があるかも、とは思います。
ゾンビというよりはバンパイアものに近い習性なので。メロさんは。
まあゾンビもバンパイアもいないんだからどっちでもいいか、って感じですが。
最初の脚本の段階では、もっと湿り気のある感じだったんですよ。
もっとブラックなとこもあったし。
それが稽古を重ねていき、どっかで弾けて
「これはゾンビコントって割り切ったほうが面白いのでは?」という入江さんの的確な判断、
さらにそれを確信させる水野と河原さんのミラクルコンビネーション(ぼけつっこみ)
がどんどんあの作品を作っていった、という感じです。
笑えたのは、水野が演じたゾンビ女優、メロさんがアイドルっぽい人気になったことで。
いや、最初からずーっと水野と楠野さんの間で不安だったのが
「ゾンビ=ホラーもの、気持ち悪い」みたいな感じでひかれるのはきついなぁ、ってことで。
んなことないんですよ、ゾンビってコメディと紙一重で愛嬌あるんですから。人食うだけで。
そこが今回、クリアできたのが一番ほっとしたところでした。
今気付いたんですけど、ゾンビかつ、ちとフランケンシュタインの怪物のペーソスも
入ってるかも、メロさん。
2007.12.19
[ ひみつ集会 ]
昨日、河原雅彦さんをゲストに迎えてお送りした
「ひみつ集会VOL5」。
今回は「マイルドにしぬ」反省会という側面もありまして、いつもに増して
リラックス度の高い回となりました。
いつもの如く、見た目ふにゃふにゃとしながら、時にいいしびれ具合の毒も撒く
河原さんはまんまクラゲのよう。コロナもガンガン飲んでて、いい具合の柔らかさに。
「もしかして脱ぐかな?」とか思ってたんですが、さすがに本番前に水野に
「脱がないでよー」と釘を刺されてたので、着衣のまま。当たり前か。
最近は年に一回しか脱がないそうで、ちなみに楠野さんはその貴重な一回
(夏の、鹿殺しの芝居)を目撃してます。
あまりにさらっと脱いだんで、客席もなんだか
「ああ、脱ぎましたね」「脱がれましたね」みたいな雰囲気でした。笑えた。
ああ、そうそう、舞台の上では「水野ボケ」「河原さんツッコミ」の形が多かった
(というか、旗揚げ公演に関しては、あえてその形でしつこいぐらい押し切った)
のですが、素のトークでは「河原さんボケ」「水野笑う」になります。
公演中、楽屋はこの二人がずっと一緒だったのですが(小劇場は楽屋がだいたい
一つしかなく、男も女も一緒で、着替えのスペースだけ仕切られている)
楽屋からは5分に1回ぐらい水野の
「うははははははは」
という輪郭が果てしなくくっきりした笑い声が響いてたものです。
昨日のイベントも、その楽屋の雰囲気まんまでした。
これでプロペラ犬に関する今年のイベントは終了。
すでに、来年の第二回公演に向けていろいろ動かないといけないこともありまして、
感覚としては400Mトラックをやっと一周して更に2周目、ぐらいの感じですが。
来年も、水野のスケジュールが許す限りはひと月に一回のひみつ集会はやります。
んで、11月の本公演を前に、こっそり企画してることもあったりします。
舞台ではないですが、てか年に2公演はとてもとても無理ですが、
実現したらちょっと喜んでもらえる企画なので、お楽しみに。
なんだか今年最後のブログみたいな文章になっちった。
まだあとたくさんあるのに。
どっから振り返っていいのかよくわかりませんが、ぼつぼつ旗揚げ公演、
明日あたりから振り返っていこうかと。
2007.12.18
[ ひみつ集会 ]
プロペラ犬ひみつ集会に現れたニュー水野美紀。
なんつーか、美大にこういう人よくいますな。
次の映画(短編のアクションだとか)のための役作り、とのこと。
ひみつ集会、河原さんをゲストに今回も盛り上がりました!
ついさっきまで飲んでましたが、水野はもう4時間後ぐらいに起きて
アクションの稽古だとか。すげーな。
いろいろ、また明日。
2007.12.16
[ ひみつ集会 ]
「ひみつ集会」VOL5!
本公演の会場で販売してたプロペラ犬Tシャツ、
SサイズとLサイズは売切れてしまって後はMサイズしか在庫がないのですが、
明日の会場で販売するつもりです!
Mサイズといっても、割と大きめなのでフリーサイズに近い感覚で
着れるかも、のTシャツですので、明日フリーファクトリーに来られる方は
よろしければ。
グッズに関しては、飛び出すパンフは完全に売り切れてしまったのですが、
缶バッジはあと少しだけ在庫がありますので、
イベントでチマチマ販売しつつ、
後々、ネットで通販なんかもできればな、と思い検討中です。
しばしお待ちを。
てな感じで、なかなか公演のことを振り返る時間が無いのですが、
まずは明日のイベントにて。
2007.12.15
[ 「マイルドにしぬ」 ]
昨日の千秋楽、ロビーで開かれた「プロペラ犬写真展」の一部。
前日に水野、楠野と水野のマネージャー氏が三人して切ったり貼ったり
ひーひー言いながらやっと作業し終えて、翌日劇場入りしてみたら
3分の一ぐらい床に落ちてて(テープの接着力若干弱し!)
なんだかもんのすごい不吉な感じで。
なんつーか、悪魔が通った後、というか。
もう1回貼りなおして、なんとか公開できました。ほっ。
ちなみに、この写真は全部スタッフさんがそれぞれ好きなのを持って帰って
くれました。
プロペラ犬は水野+楠野以外は毎回一旦リセットして臨んでいくため、
「マイルドにしぬ」での座組は、まさに一期一会のもの。
もちろん来年以降、また再びお仕事する機会もあると思いますが、
水野、楠野ともに演劇作りに関しては素人同然の二人を本当に
がっちり支えていただいた、とても素晴らしいスタッフさんでした。
「演劇作りに関して素人」で思い出したこと。
昨日の打ち上げにて。
お芝居では、スタッフさんや役者さん一人一人に主宰から感謝の言葉や
その方のエピソードとともに「大入り袋」を渡すのが
「打ち上げでの重要な盛り上がりポイント」となってます。
・・・「なってます」というか、水野から前日に「大入り袋を渡す段取りを
打ち合わせしよう」って言われて初めて知ったのですが。
楠野さんが経験した「カンコンキンシアター」でも毎年「大入り袋」は頂いてたのですが、
なんだか普通に廊下とかでプロデューサーさんに渡されてた記憶しかなく。
もちろんいただいて本当に嬉しいものなのですが、そんなイベント化されてた
事は一回も無く。
演劇とお笑い(カンコンキン)の違いだろうか?それとも、関根さんに何かのポリシーが?
まあとにかく、水野に話を聞いてみると、それはそれは大事なイベントらしく。
二人で大入り袋にスタッフさん一人ひとりのお名前を手書きして、
お渡しする順番も決めて。
そして当日。
「さあ、ここで大入り袋をお渡しします!」
「わ?」と盛り上がる打ち上げの席。なんということのない普通の居酒屋の一角が、
この瞬間だけは熱く盛り上がります。
で、いそいそと水野が最初に感謝の言葉と共にお渡ししようとしたのが
「河原雅彦さん!」
と、ここで一斉に「えー」のブーイング!え、なんでなんで?俺たち何かしでかした?
「俺が一番は無いでしょ?」と笑いながら河原さん。
なんつーか、今回で言えば河原さんとか入江さんとか、明らかに「盛り上がりポイント」に
なりそうな方は、終盤に持ってくるのが普通なのだとか。
なんだか、大入り袋の渡す順番にもセオリーがあるようで、水野と楠野さん以外はなんだか
全員それを分かっているようなのですよ!
あわてふためく主宰二人。だって、順番はパンフなどに載っているお名前の順にするのが
普通だと思っていた楠野さんが、何も考えず決めてしまってたので!
ふと隣を見ると、舞台の上ではあれだけ堂々としていた水野が
明らかに変な汗をかいている!おろおろしている!
そして「楠野、おまえ!!!」という責めるような目線をこちらに!!
目が、怖い!!!!
えー!俺が悪いの?俺ですか!?あ???あ???と楠野さんはこの時点ですっかり
意識が半濁に。
結局、入江さんが苦笑いしながら「しょーがないな?、ちょっと貸して。俺が順番
決めてあげるから」と40枚近い大入り袋を手に取り、吟味しながら
その場で順番を決めてくれました(汗)
・・・てなわけで、最後の最後まで入江さんに演出していただいたプロペラ犬でした。
しかも、最後の最後で、自分たち二人のぶんの大入り袋が用意されてないことが判明し、
(判明し、てか、自分らはあくまで出す側で、必要ないと思っていたのです。
楠野さんのミスです)
ここでまた「えー」「一番盛り上がるところなのにー」とブーイングを浴びる主宰二人(汗)
結局、二人で
「大入り袋があるという体で渡しあう」というなんだかおままごとみたいな形に。
まあ、そんなこんなも含めて「はじめてのおつかい」ならぬ
「はじめてのおしばい」として許してもらえました。
来年以降の課題です。いやマジで。
と、いうわけで、パンフには記載しましたが、
来年11月、
プロペラ犬第二回公演、やります!!!
もろもろ、決まり次第このHPで報告していきますのでお楽しみに!
2007.12.14
[ 「マイルドにしぬ」 ]
「マイルドにしぬ」千秋楽を終えて
全17ステージ、完走することができました!
まずは水野美紀ともども、最大級の感謝の意を・・・
本当に本当にありがとうございました!!!
全回満席、本当に充実したステージを送ることができました。
延長戦では今回の人気キャラ「メロ様」のサイン入り生写真を限定販売
させていただいたのですが、こちらの予想をはるかに上回るお客様に
ご購入いただき、二日続けて「売り切れ」ということになってしまいました。
お並びいただいたのにご購入が叶わなかったお客様には、ただただお詫び申し上げます。
申し訳ありませんでした。
あくまでこの「延長戦」に足を運んでいただいた方へのサービスとして
限定販売を決めた生写真ですので(たぶん、舞台写真を公演中に販売すること自体、
かなり異例ではないかと思います・・・)あまり大量にご用意できなかった旨、
ご理解いただければ、と思います。
もちろん、来年以降の参考にさせていただきます!
今回撮影した数々の写真は、今後、なんらかの形で公開していきます。
この公式ホームページはもちろん、他にも今あれこれ企画中です。
ちょっと面白い企画も進行中ですので、しばしお待ちを。
あ、そうそう、プロペラ犬は本公演を軸に、これからもいろいろやっていきます。
さしあたり下北での月イチイベントは早速17日にありますし、
このHPも続きます。当分はこのブログから最新情報を発信していきます!
・・・と、とりあえずはもろもろのご報告で。
これから何回かに渡って、ぽつぽつと「マイルドにしぬ」ふりかえっていきたいと思います。
まずはもう一度、
本当にありがとうございました!!
2007.12.12
[ 「マイルドにしぬ」 ]
「マイルドにしぬ」川崎延長戦を終え、今帰宅。
終演後にあの○○さんや「○の○○」の舞台写真を含む生写真セットを
販売したのですが、これがこちらの予想をはるかに上回る売れ行きで、
ものの数分で売切れてしまいました。
お買い求めいただけなかった方、申し訳ありません・・。
生写真(で、サインつき)ゆえ、あまり大量に発注していないのです。
大至急、明日の千秋楽に間に合うように再発注しました!
で、すみませんが明日は
「お客様お一人につき2セットまで」
という限定をつけさせていただきます。
終演後にせっかくお並びいただいたお客様、少しでも多くの方にご購入いただく
ための処置ですので、ご了承ください。
あと、明日はパンフがぎりぎり売り切れる可能性があります!
びっみょ?な数なんです、残っているのが・・・。売り切れるかどうか、びみょーな。
ぜひ、パンフは開演前のご購入をお奨めします。
マジで、本当に、水野、楠野も共に手元に一冊しかありませんので。
そんなこんなで物販関係のお知らせに終始してしまいましたが、
あ、
明日も当日券は18時半から会場で販売いたします。
キャンセル等で増える可能性もありますが、現状、若干数、という感じですので
こちらもお早目のご来場を。
てなわけでお知らせにつぐお知らせでした。
明日、千秋楽。
水野も、河原さんも、真っ白な灰になってくれると思います。
本番後の河原さんは、まんま「あしたのジョー」の最終回です。
明日は水野もジョー化しているでしょう。Wジョーです。どっちかが総白髪に
なっていても不思議ではありません。
ではもろもろあれこれ、明日以降に!
2007.12.11
[ 「マイルドにしぬ」 ]
明日からラゾーナ川崎にて「マイルドにしぬ」延長戦!
てことで今日はスタッフともども水野美紀も劇場入りしてプロペラ犬写真展の準備。
自分で切って貼って並べて・・・とプロペラ犬おなじみの光景。
てか顔が全然見えないんで完全に制作さん化してますが、正真正銘水野美紀です。
当日は18時半からロビーで写真を公開するほか、
終演後に舞台写真を含む生写真を限定販売します!
少し大きめのキャビネ版写真3枚1セットで、AとB、2セット。
で、なんと、今回の舞台でなんだか妙な人気が一部で沸騰中、
あの「○○様」の生サイン入り!
いや、「○○様」てか、水野美紀なんですが、○○様の気持ちでサインしました。
ネタバレを含んでますので終演後のみの販売になります!お楽しみに!
なお、当日券ですが、12日、13日ともにこちらも18時半から会場で販売します。
赤坂での状況を見ると、ちょっとした争奪戦の可能性もありますので
「絶対!!!見たいんじゃああ!!!」という方はお早めのご来場をお奨めします!
2007.12.10
[ 「マイルドにしぬ」 ]
これが「マイルドにしぬ」の美術を担当した小指値の佐々木文美嬢。
美術担当、ということは現場では実務的なことはあまりしないのが普通なのですが、
今回はもろもろの事情から、彼女も舞台裏で転換など手伝うことに。
ちなみに、小指値からは特殊な照明を使った美術プランを設計した上田君も
舞台裏で転換を手伝ってくれてます。
舞台部チームはこの二人に舞台監督の堀さん、須田さんという二人を
加えた4人。
オムニバス、しかも二人芝居となると暗転の間での素早い転換は必須事項。
(まあ、どんな舞台でもそうですが)
数十秒の間に、真っ暗闇の中で、正しい位置に、静かに重いものを運ぶ。
どれひとつとっても楠野さんにはできません。ちょっと重い段ボールとか運ぶだけで
「うーーーー」って言ってしまう人間なので。
あと二日、川崎での延長戦でも4人の転換に支えられ、水野も河原さんも
めいっぱいハネてくれることでしょう。
あ、佐々木文美本来の仕事である「美術」の面もご注目を。
こんな風に本番前に意味無く反ってますが、ほとんどの大人と会話が成立しませんが、
美術担当なのに手先が不器用で、あるシーンに出てくる地球が妙に縦長ですが、
センスはただものではありません。
2007.12.09
[ 「マイルドにしぬ」 ]
「マイルドにしぬ」大阪公演がさきほど無事に終了しました!
毎日、というか全回満席のお客様にご来場いただき、本当に嬉しく思ってます。
ありがとうございました!
正直、大阪に来る前は「大阪の人に受け入れてもらえるんだろうか・・・」
の不安も大きく、
「まあとにかく今回が第一歩だから、何があっても凹まずに!」
ぐらいの気持ちで行ったのですが、そんな不安もどこへやらの歓迎ぶりで、
なんだか本当に暖かい気持ちになれました。
来年以降も、ぜひプロペラ犬として大阪に来ることができれば、
と水野ともども思ってます。
総括は川崎延長戦終了までおいとくとして、まずは感謝を。
基本的に楠野さんは大阪公演ではあまりやることがなく、
劇場の後ろでこっそり立って見てるか、楽屋でモニターを見てるか以外は
なるべく気配を消してうろうろすることに終始してたのですが、
どうも後ろで立って見てるときに気付かれた方もいたようで・・・。
水野のブログのコメントによれば「不気味な笑い声がしました」とのこと。
14回も本番見て、笑ってる俺って。てか、笑うならさわやかであれよ俺。
さて、12日と13日は川崎公演。
リピーターの方もいらっしゃると思いますが、そこかしこに進化した部分が
あって、また別の楽しみ方ができるかも。
ロビーで開演1時間前から開催する「プロペラ犬写真展」もお楽しみに。
あ、そうだ、グッズ関係でお知らせ。
水野美紀デザインのバングル、大好評につき、大阪公演で全て売り切ってしまいました!
楽しみにしてた方、申し訳ありません。
そのかわり、川崎だけでお目見えの「あるグッズ」と、
生写真セット(これもある仕掛けアリ)を販売します!
生写真に関しては、舞台写真が含まれてますので、(ネタバレになっちゃいますから)
本番後のロビーでのみの販売とさせていただきます!
例の「あの人」や「あの女」の写真があるかも!お楽しみに。