テニスはテニスだけど

前回のブログ、今見直してみたら大間違いを発見!

「ウィンブルドン」はウッディ・アレンの映画じゃない!
てかアレンの映画は「マッチポイント」だ!
てか「マッチポイント」はワーキングタイトル作品じゃない!
てかワーキングタイトル作品なのは「ウィンブルドン」だ!(最初に戻る)

・・・というわけで、はずい。
何を得意げに「ウッディ・アレンもウィンブルドンで蘇ったし」なんだ俺よ。
てか、この一言さえなければ普通に成立してるのに。
頭の中で「マッチポイント」もワーキングタイトル作品って思い込みがあった上に
タイトル間違いしてるから、なんかこんな「どっから突っ込めばいいのか」みたいな
間違いになってしまいました。すみません!

ちなみに「ウィンブルドン」もなかなか面白いす。

こーゆー間違いって恥ずかしい。
「マッチポイント」を「ウィンブルドン」って言っちゃうのって、
子供の頃、先生に向かって「お母さん」って言っちゃったときの感覚だよなぁ。
あー、顔まっかっかだ。